随筆

  1. 随筆を自費出版された石川県の60代男性

    自分の説を世に問うための本(随筆/60代男性・石川県)

    道楽で書き始めたものですが、「石動山を道標にして邪馬台国へ」という自分の説を世に問うため、まずは本という形にしたいと思いました。表紙のデザインは、狙い通りのものができてきました。石動山から始まるというのがうまい具合に表現されていて、おもしろいものになったと思います。

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  2. 随筆を自費出版された石川県の80代男性

    信頼できる印刷会社に出会えました(随筆/80代男性・石川県)

    友人から本を作ってみてはどうかと勧められ、「本にするからには、読む人にとって読みやすい、心に優しいものにしたい」という気持ちで、コツコツと原稿用紙にまとめ始めました。

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  3. 紀行文を自費出版された石川県の60代男性

    一緒に作っていく感じがよかった(紀行文/60代男性・石川県)

    生みの苦しみから育ての苦しみを味わった、今でも味わっている、というのが率直な感想です。幸い、素晴らしい編集者に出会って、叱咤激励、粘り強い打ち合わせで、数ヶ月かかり、ようやく出版にこぎつけたというわけです。

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