記念誌・論文集を作りたい方へ

今まで積み上げてきた歴史を振り返り、まとめる記念誌。
10年・20年という区切り、あるいは大きな節目となるような時、それにふさわしい記録を残すために作られます。

研究成果の集大成となる業績集、論文集。その他、学術書や実用書など。
長い時間をかけて取り組んできた事柄をまとめた作品は、後進の方々へのかけがえのない贈り物となるはずです。


記念誌の作り方

郷土史・記念誌を作る流れ


記念誌の参考価格

48ページ 50部 83,490円〜(スタンダードプラン
64ページ 100部 375,100円〜(デラックスプラン

 

関連作品

  1. 「森山善隣館と浦上太吉郎」社会福祉法人森山善隣館

    金沢市森山善隣館の初代館長、浦上太吉郎の業績をまとめた作品。創立70周年の記念にと編集された。

  2. 「アナログ電子回路」坂本康正

    アナログ電子回路の基礎に重点をおいた、大学の教科書用としての本。 わかりやすく細かい記述がなされている。

  3. 「私のすすめる一冊」うつのみや

    明治12年創業の書店「うつのみや」。 創業130周年を記念して、石川県で活躍する方々のおすすめの本をまとめた。

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