句集・歌集・詩集を作りたい方へ

俳句や短歌、詩といった作品は、言葉をひとつひとつ選びぬいて作り上げていくもの。
自分の感性・メッセージが、そこに凝縮されています。
それだけに、装丁に凝ったものが多く、著者の思い入れが造本にも反映されています。


句集・歌集・詩集の作り方


句集・歌集・詩集の参考価格

48ページ 50部 75,900円〜(スタンダードプラン
64ページ 100部 341,000円〜(デラックスプラン

 

関連作品

  1. 「春耕 中野すみ枝遺歌集」中野すみ枝

    48年間連れ添った妻を突然の事故で亡くした夫。 妻が長年趣味として続けていた短歌を遺歌集としてまとめた。

  2. 「詩集 流気(かぜ)になりたい」郁(ふみ)

    重い障害をもった女性の詩集。 苦しい時代の作品、前向きに生き始めてからの作品をまとめた。

  3. 「卒寿の声 南方宝作川柳句集」南方宝作

    卒寿の記念にと、今まで川柳会で発表してきたものをまとめた。 ユーモアを交えながら詠んだ句が並ぶ。

  4. 「老のつぶやき (私の印・第八集)中谷直彦歌集」中谷直彦

    ある日突然「短歌」のようなものが湧いて来た。 形式にこだわらず、自由闊達に詠んだ短歌をまとめた作品。

  5. 「歌集 冬の竹群」荒家信一

    旧国鉄の鉄道マンで新歌人社の荒家信一氏の遺歌集。 繊細な中にも鉄道マンらしい力強さと独特の視点が伺える作品。

  6. 「歌集 風の鳴る音」大坪邦子

    著者独自の視点をもって、自然や心象風景を描いた短歌の世界が広がる。 女性的でありながら、凛とした響きを持つ作品の数々。

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