かけがえのない、生きた証

自分の歩いてきた道を振り返り、生きてきた記録を文章にする。自分史はまさに人生の報告書です。
生い立ちから現在までを、その時々の社会背景と重ね合わせながらつづるのが一般的です。
一生の中で最大のヤマ場といえる部分だけに照準を当てて書く場合(体験記)もあります。
感じたままを素直に書くことが大切かもしれません。


自分史ができあがるまで

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原稿を拝見し編集します。
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ご希望に応じてPDFによる校正にも対応いたします。

印刷・製本

最終校正が終わると(校了)いよいよ印刷・製本の工程です。
楽しみにお待ちください。

納品

完成した本は、ご希望の場所に納品、発送いたします。
納品後、作品は当社のホームページでご紹介します。
書店流通なども可能です。アドバイザーにご相談ください。

 

 

関連作品

  1. 「捕虜専用病院悲話」越野民男

    医師であった筆者が、シベリアの捕虜専用病院に抑留されていた時の実話を物語ふうにまとめたもの。

  2. 「水干心旅」大津賀則男

    長年、下水道に関わる仕事に携わってきた著者。 失敗を恐れず切り開いてきた人生を、プロのライターが聴き取りで執筆した。

  3. 「一本の大桐」的場定雄

    ある実業家の、恵まれない生い立ちから、事業の始まり、発展、そして斜陽。 家族史としても貴重な1冊。

  4. 「私が過ごした第三の人生 ~それでもこの世は美しい~」北山元昭

    18年間開業していた医院を56才で廃業した著者。 自身の〝第三の人生〟を振り返り、思い出をまとめた。

  5. 「愛、祈り」西谷芳子

    知的障害を持つ2人の我が子の子育てを契機として、戦後障害児福祉に尽力してきた著者。 その健闘の日々の記録。

  6. 「歩く影」櫻井省吾

    青年期・壮年期の、様々な体験や学びから得た所感をまとめた自分史。 友人達からも温かな寄稿が寄せられた。

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