自分史を作りたい方へ

自分の歩いてきた道を振り返り、生きてきた記録を文章にする。自分史はまさに人生の報告書です。
生い立ちから現在までを、その時々の社会背景と重ね合わせながらつづるのが一般的です。
一生の中で最大のヤマ場といえる部分だけに照準を当てて書く場合(体験記)もあります。
感じたままを素直に書くことが大切かもしれません。


自分史の作り方


自分史の参考価格

48ページ 50部 69,000円〜(スタンダードプラン

 

関連作品

  1. 「水干心旅」大津賀則男

    長年、下水道に関わる仕事に携わってきた著者。 失敗を恐れず切り開いてきた人生を、プロのライターが聴き取りで執筆した。

  2. 「道ひとすじ ~あやまちは、教財~」従二喜一

    聴き取りによる原稿作成で、90年の歴史をしっかりとまとめた。 教師としてのエピソード、叙勲の思い出などが語られている。

  3. 「歩く影」櫻井省吾

    青年期・壮年期の、様々な体験や学びから得た所感をまとめた自分史。 友人達からも温かな寄稿が寄せられた。

  4. 「愛、祈り」西谷芳子

    知的障害を持つ2人の我が子の子育てを契機として、戦後障害児福祉に尽力してきた著者。 その健闘の日々の記録。

  5. 「捕虜雑記(総集篇)」越野民男

    医師としてのシベリア抑留の体験記。あのような戦争を二度と起こしてはならないという願いが込められている。

  6. 「一本の大桐」的場定雄

    ある実業家の、恵まれない生い立ちから、事業の始まり、発展、そして斜陽。 家族史としても貴重な1冊。

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