「いろぬき屋 ─川の畔の少年時代─」太田 收

私の少年時代は、犀川の畔がすべての世界と言っても過言ではない─
犀川の畔で過ごした少年時代の戦後の世相と思い出。

発行:2019年3月10日
非売品

 

関連作品

  1. 「水干心旅」大津賀則男

    長年、下水道に関わる仕事に携わってきた著者。 失敗を恐れず切り開いてきた人生を、プロのライターが聴き取りで執筆した。

  2. 「捕虜雑記(総集篇)」越野民男

    医師としてのシベリア抑留の体験記。あのような戦争を二度と起こしてはならないという願いが込められている。

  3. 「私が過ごした第三の人生 ~それでもこの世は美しい~」北山元昭

    18年間開業していた医院を56才で廃業した著者。 自身の〝第三の人生〟を振り返り、思い出をまとめた。

  4. 「続・歩く影」櫻井省吾

    前作「歩く影」に続く2作目。 特に、人生の中心とも言うべき昭和時代に焦点を絞り、回顧した。

  5. 「道ひとすじ ~あやまちは、教財~」従二喜一

    聴き取りによる原稿作成で、90年の歴史をしっかりとまとめた。 教師としてのエピソード、叙勲の思い出などが語られている。

  6. 「一本の大桐」的場定雄

    ある実業家の、恵まれない生い立ちから、事業の始まり、発展、そして斜陽。 家族史としても貴重な1冊。

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