「続々・私の印 中谷直彦作文集」中谷直彦

少年時代・青年時代を振り返って書いたもの。
自分のこだわりを披露した章。家族との語らいの中で感じたこと。
作者の温かく優しい視点が素直に伝わる作文集、第3作。

発行:2005年9月10日
非売品

 

関連作品

  1. 「永世不戦国日本へ 〜一通の手紙から〜」北出睦子

    戦後生まれの著者が、現代の様々な状況を見て危惧する思いを記した。 あの戦争とは何だったのか、国とは、平和とは…。

  2. 「続々々々・私の印 中谷直彦作文集」中谷直彦

    少年時代・青年時代のこと、自身のこだわり、家族との語らい。 作者の温かく優しい視点が素直に伝わる作文集、第5作。

  3. 「ハーフタイム」藤田昌裕

    自動車関連の会社に勤めていた筆者が、毎月社内報に掲載していたコラムを1冊の本にまとめた。

  4. 「のんびりゆったり三道中」植松正之

    旧街道歩きを楽しむ著者が、甲州道中・日光道中・奥州道中を歩く。 軽快な文体と、自身のスケッチも添えてつづる旅日記。

  5. 「85歳になって教えられること」梶 義伸

    日頃感じている、長寿社会に向かっての願い、生活態度、心がまえ等。 85歳の筆者の思いがつづられている。

  6. 「ことばは「六ず箇敷い(むずかしい)」」いわさきひでお

    十代のころから、疑問を感じていた言葉の数々。 外国語や歴史を学ぶうちに明らかになった言葉の由来などをまとめた。

「自費出版がよく分かる本」プレゼント
よくある質問
まめ知識
無料相談
自分史講座

挨拶状印刷の専門店

あいさつ状ONLINE STORE

賞状印刷の専門店

賞状OnlineStore
ページ上部へ戻る