- Home
- 本のジャンル・作品紹介
- 「邪馬台国への道標」国津木嘉楽
郷土史, 随筆・エッセイ
「邪馬台国への道標」国津木嘉楽
邪馬台国の所在地といえば九州や近畿が有力な説とされているが、詳しいことはわかっていない。
そこで七尾在住の著者が、地元の石動山を道標にして邪馬台国へたどり着くという、大胆で楽しい説を展開する。
古代史への興味をかきたてる作品。
発行:2009年2月25日
定価:3,000円
関連作品
-
「偽りに満ちた世界の屋上で」今井ゆいな
人は完璧ではないし、ものの見方も無数にある。良いことと悪いこと、希望と絶望はいつも紙一重のところにある── 大学で心理学を学ぶ筆者が、自分の思考を見つめ直し、聴き取りによる原稿作成でまとめた1冊。
-
「心行ノート 正法立国論」金子知宏
釈迦の教えである正法への思いを記した前著「心行ノート」から10年。 世間の状況を変えていくため、再び筆をとった。
-
「東海道だよっ! ─平成五十三次─」植松正之
東海道五十三次を江戸の道筋のまま歩こうと思い立った筆者。1年がかりで全ての宿場と街道を踏破した。













