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「邪馬台国への道標」国津木嘉楽

邪馬台国の所在地といえば九州や近畿が有力な説とされているが、詳しいことはわかっていない。
そこで七尾在住の著者が、地元の石動山を道標にして邪馬台国へたどり着くという、大胆で楽しい説を展開する。
古代史への興味をかきたてる作品。

発行:2009年2月25日
定価:3,000円

 

関連作品

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  2. 「のんびりゆったり三道中」植松正之

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  3. 「白鳥飛来 (私の印・第七集)中谷直彦作品集」中谷直彦

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