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「のんびりゆったり三道中」植松正之

旧街道歩きを楽しむ著者が、今回は甲州道中・日光道中・奥州道中を歩く。
軽快な文体と、自身のスケッチも添えてつづる旅日記。

発行:2018年2月10日
定価:1,800円+税
ISBN:978-4-908739-04-0

 

関連作品

  1. 「老後の思索の旅から 〜小文とソ連抑留・回想詩〜」宮井盈夫

    前半は、自身のこと、世相への思いなど、新聞に投稿してきた小文。 後半は、ソ連抑留当時の思いを綴った詩。

  2. 「邪馬台国への道標」国津木嘉楽

    地元の石動山を道標にして、邪馬台国へ…。 石川県七尾市在住の著者が、大胆で楽しい説を展開する。

  3. 「ビートルズ・ミュージック 私見 」いわさきひでお

    1960年代に活動したイギリス出身のロックバンド、ビートルズ。 彼らの楽曲をさまざまな視点から解説した作品。

  4. 「歩いて歩いて中山道 ─平成六十九次─」植松正之

    日本橋をスタートし、歴史に思いを馳せながら中山道歩きを続けた。 軽快な文体でつづる旅日記。

  5. 「清貧一徹 ~祖父・田中米太郎の物語~」角橋 貞

    大好きだった祖父と過ごした日々。 当時の印象的なエピソードを、聴き取りによる原稿作成でまとめた。

  6. 「薬学6年制の君たちへ ─そして17歳の私へ─」金田孝子

    40年間、薬剤師として活躍してきた著者が、新しいスタートを切る若者達へ送るメッセージ。

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