「続々々々・私の印 中谷直彦作文集」中谷直彦

少年時代・青年時代を振り返って書いたもの。
自分のこだわりを披露した章。家族との語らいの中で感じたこと。
作者の温かく優しい視点が素直に伝わる作文集、第5作。

発行:2007年6月10日
非売品

 

関連作品

  1. 「老後の思索の旅から 〜小文とソ連抑留・回想詩〜」宮井盈夫

    前半は、自身のこと、世相への思いなど、新聞に投稿してきた小文。 後半は、ソ連抑留当時の思いを綴った詩。

  2. 「野の花の葉(よう)に」岡野葉子

  3. 「書棚から(私の印・第九集)中谷直彦作品集」中谷直彦

    書棚を整理していたら出てきた古い原稿束。 それは、なつかしい学生時代のレポート類であった。

  4. 「薬学6年制の君たちへ ─そして17歳の私へ─」金田孝子

    40年間、薬剤師として活躍してきた著者が、新しいスタートを切る若者達へ送るメッセージ。

  5. 「85歳になって教えられること」梶 義伸

    日頃感じている、長寿社会に向かっての願い、生活態度、心がまえ等。 85歳の筆者の思いがつづられている。

  6. 「ガムシャラ四国巡礼記」沼田幸次

    東日本大震災を受け、お遍路の満足行に参加した著者。 被災された方々の鎮魂と家族の健康を願っての遍路の旅の記録。

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