- Home
- 本のジャンル・作品紹介
- 「85歳になって教えられること」梶 義伸
随筆・エッセイ
「85歳になって教えられること」梶 義伸
日頃感じている、長寿社会に向かっての願い、生活態度、心がまえ等を書いたもの。
障害者の手伝いや福祉関係のボランティアに励む、85歳の筆者の思いがつづられている。
発行:2013年3月25日
非売品
関連作品
-
「望春」北出睦子
2018年2月、記録的な大雪となった北陸地方。 富山在住の著者が、社会に対する思いなどをつづった。
-
「天真爛漫 (私の印・第六集)中谷直彦作品集」中谷直彦
前作の作文集「私の印」から3年半、妻の介護をしながら、日々感じたことを書きとめてきた。 妻への想い、金婚を迎えた喜びなど。
-
「東海道だよっ! ─平成五十三次─」植松正之
東海道五十三次を江戸の道筋のまま歩こうと思い立った筆者。1年がかりで全ての宿場と街道を踏破した。













