「85歳になって教えられること」梶 義伸

日頃感じている、長寿社会に向かっての願い、生活態度、心がまえ等を書いたもの。
障害者の手伝いや福祉関係のボランティアに励む、85歳の筆者の思いがつづられている。

発行:2013年3月25日
非売品

 

関連作品

  1. 「老後の思索の旅から 〜小文とソ連抑留・回想詩〜」宮井盈夫

    前半は、自身のこと、世相への思いなど、新聞に投稿してきた小文。 後半は、ソ連抑留当時の思いを綴った詩。

  2. 「野の花の葉に」岡野葉子

    教職を退職してから同人誌作りを始めた筆者。 幼少期から教職時代・定年退職後の生活、旅の記録など、今までに寄稿してきたものを夫が編集し1冊にまとめた。

  3. 「白衣と花と」横山 芳

    戦前・戦後と、48年の長きにわたり、看護婦として奮闘してきた著者。 人々とのふれあいや、自然への憧憬を綴った。

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