- Home
- 本のジャンル・作品紹介
- 「のんびりゆったり三道中」植松正之
旅行記, 随筆・エッセイ
「のんびりゆったり三道中」植松正之
旧街道歩きを楽しむ著者が、今回は甲州道中・日光道中・奥州道中を歩く。
軽快な文体と、自身のスケッチも添えてつづる旅日記。
発行:2018年2月10日
定価:1,800円+税
ISBN:978-4-908739-04-0
関連作品
-
「偽りに満ちた世界の屋上で」今井ゆいな
人は完璧ではないし、ものの見方も無数にある。良いことと悪いこと、希望と絶望はいつも紙一重のところにある── 大学で心理学を学ぶ筆者が、自分の思考を見つめ直し、聴き取りによる原稿作成でまとめた1冊。
-
「邪馬台国への道標」国津木嘉楽
地元の石動山を道標にして、邪馬台国へ…。 石川県七尾市在住の著者が、大胆で楽しい説を展開する。
-
「犬連れ登山日記」小林 椿
”幸せとは温かい仔犬のこと。” 仔犬を家族として迎え入れてから、幸せな生活が始まった。 愛犬とともに登山を楽しんだ日々の記録。













