「詩集 風の理由」片口直紀

時間というものを感覚するときわたしは風と風という言葉で、あるいは言葉と言葉という抽象で感触していたのかもしれない…
生と死を見つめた文章形式の自由詩集。

発行:2013年7月25日
非売品

 

関連作品

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    戦中戦後のさなか、青春時代に出会った俳句。 日記がわりの俳句で、当時の日々が生き生きと蘇る。

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