「幸せのみちしるべ」紀伊國屋安詳(松田かこ・みやけひふみ)

どう生きるかを考えるための道標(みちしるべ)。
編者二人が著者の言葉を選びイラストをつけて読みやすく編集した。
やさしいながらも考えさせられる言葉が光る。

発行:2023年5月10日
定価:1,870円(税込)
ISBN:978-4-908739-12-5

 

関連作品

  1. 「歌集 風の鳴る音」大坪邦子

    著者独自の視点をもって、自然や心象風景を描いた短歌の世界が広がる。 女性的でありながら、凛とした響きを持つ作品の数々。

  2. 「詩集 風の理由」片口直紀

    時間というものを感覚するときわたしは風と風という言葉で、あるいは言葉と言葉という抽象で感触していたのかもしれない…

  3. 「句集 青山河」神保弥生

    17歳で俳句を始め、傘寿を迎えた著者。 俳句があったからこそ生き甲斐を持って元気に過ごせたと振り返る。

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