「続・私の印 中谷直彦作文集」中谷直彦

少年時代・青年時代を振り返って書いたもの。
自分のこだわりを披露した章。家族との語らいの中で感じたこと。
作者の温かく優しい視点が素直に伝わる作文集、第2作。

発行:1990年7月1日
非売品

 

関連作品

  1. 「老後の思索の旅から 〜小文とソ連抑留・回想詩〜」宮井盈夫

    前半は、自身のこと、世相への思いなど、新聞に投稿してきた小文。 後半は、ソ連抑留当時の思いを綴った詩。

  2. 「白衣と花と」横山 芳

    戦前・戦後と、48年の長きにわたり、看護婦として奮闘してきた著者。 人々とのふれあいや、自然への憧憬を綴った。

  3. 「犬連れ登山日記」小林 椿

    ”幸せとは温かい仔犬のこと。” 仔犬を家族として迎え入れてから、幸せな生活が始まった。 愛犬とともに登山を楽しんだ日々の記録。

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