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「東風に吹かれて」福野勝彦

石川県の風土を取材したエッセイ集。
昔も今も変えてはならない自然と人の関わりを、混迷の平成に問いかけ、今こそ生き生きとしたまちづくりをしようと訴える。
北陸・石川を語るには欠かせない必読の書。

発行:2006年12月1日
定価:1,500円
ISBN:978-4-9903333-0-6

 

関連作品

  1. 「天真爛漫 (私の印・第六集)中谷直彦作品集」中谷直彦

    前作の作文集「私の印」から3年半、妻の介護をしながら、日々感じたことを書きとめてきた。 妻への想い、金婚を迎えた喜びなど。

  2. 「心行ノート 正法立国論」金子知宏

    釈迦の教えである正法への思いを記した前著「心行ノート」から10年。 世間の状況を変えていくため、再び筆をとった。

  3. 「薬学6年制の君たちへ ─そして17歳の私へ─」金田孝子

    40年間、薬剤師として活躍してきた著者が、新しいスタートを切る若者達へ送るメッセージ。

  4. 「のんびりゆったり三道中」植松正之

    旧街道歩きを楽しむ著者が、甲州道中・日光道中・奥州道中を歩く。 軽快な文体と、自身のスケッチも添えてつづる旅日記。

  5. 「ふるさと上田の歩み 能登・上田区誌」上田区

    石川県羽咋郡宝達志水町、上田区の歴史をまとめた作品。 施設、寺社、人物、農事、民俗などについて詳しく記述されている。

  6. 「85歳になって教えられること」梶 義伸

    日頃感じている、長寿社会に向かっての願い、生活態度、心がまえ等。 85歳の筆者の思いがつづられている。

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