「歩いて歩いて中山道 ─平成六十九次─」植松正之

前著「東海道だよっ!─平成五十三次─」に続き、今回は中山道を歩こうと思い立った著者。
日本橋をスタートし、歴史に思いを馳せながら街道歩きを続けた。軽快な文体でつづる旅日記。

発行:2016年3月1日
定価:1,800円+税
ISBN:978-4-9906688-8-4

 

関連作品

  1. 「韓国駐在記『ケナリ』の女(ひと)」穂高 稔

    「近くて遠い国」韓国に駐在した原田。 そこで出会ったある女性と、展開していく物語。

  2. 「新撰組殺人剣」中出裕介

    若々しい観点から、土方、斉藤、沖田といった、維新の志士たちをいきいきととらえた活劇時代小説。

  3. 「戦中戦後の思い出集 ─隊員の手記─」松本弥助

    山砲兵第五十一聯隊第九中隊の隊員の手記。 子孫に再び戦争を体験させたくないという思いでつづった、貴重な体験記。

  4. 「東風に吹かれて」福野勝彦

    石川県の風土を取材したエッセイ集。 昔も今も変えてはならない自然と人の関わりを、混迷の平成に問いかける。

  5. 「私の印 中谷直彦作文集」中谷直彦

    少年時代・青年時代のこと、自身のこだわり、家族との語らい。 作者の温かく優しい視点が素直に伝わる作文集。

  6. 「台湾駐在記 華僑の女(ひと)」穂高 稔

    目覚ましい発展をとげる台湾に仕事で駐在した原田。 そこで出会った女性「愛」との、日記風小説。

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