「ビートルズ・ミュージック 私見 」いわさきひでお

1960年代に活動したイギリス出身のロックバンド、ビートルズ。世界で熱狂的な人気を博し、今なお根強いファンが多い。
そんなビートルズの楽曲を、さまざまな視点から解説し、書きつづった作品。ビートルズへの熱い想いが感じられる。

発行:2012年6月21日
定価:800円

 

関連作品

  1. 「偽りに満ちた世界の屋上で」今井ゆいな

    人は完璧ではないし、ものの見方も無数にある。良いことと悪いこと、希望と絶望はいつも紙一重のところにある── 大学で心理学を学ぶ筆者が、自分の思考を見つめ直し、聴き取りによる原稿作成でまとめた1冊。

  2. 「ガムシャラ四国巡礼記」沼田幸次

    東日本大震災を受け、お遍路の満足行に参加した著者。 被災された方々の鎮魂と家族の健康を願っての遍路の旅の記録。

  3. 「書棚から(私の印・第九集)中谷直彦作品集」中谷直彦

    書棚を整理していたら出てきた古い原稿束。 それは、なつかしい学生時代のレポート類であった。

ページ上部へ戻る