- Home
- 本のジャンル・作品紹介
- 「幼年期(私の印・第十集)中谷直彦歌集」中谷直彦
句集・歌集・詩集
「幼年期(私の印・第十集)中谷直彦歌集」中谷直彦
若い頃から短歌や俳句をたしなんできた著者。
近年は妻の介護に追われ、作歌もままならない日々の中で、ふと手にしたのは自身の幼少時代のなつかしいアルバムだった。
幼年期の思い出から現在の介護生活までを、素直につづった歌集。
発行:2012年2月20日
非売品
関連作品
-
「句集 虹の島 マウイ・クロニクル」ジェファーズ林古
ハワイ州マウイ島に移住して40年の筆者。 俳句と回想文でつづる、マウイ島への感謝の記録。
-
「歌集 冬の海」樽見清松
シベリア抑留や長男の遭難などの悲痛な体験。 その中にあっても「歌心」を忘れることなく詠み続けた歌をまとめた。
-
「秤の手のひら」杉本省邦
病気療養中に書き綴った詩、新聞に掲載された作品、同人誌で発表した作品をまとめた。













