- Home
- 本のジャンル・作品紹介
- 「幼年期(私の印・第十集)中谷直彦歌集」中谷直彦
句集・歌集・詩集
「幼年期(私の印・第十集)中谷直彦歌集」中谷直彦
若い頃から短歌や俳句をたしなんできた著者。
近年は妻の介護に追われ、作歌もままならない日々の中で、ふと手にしたのは自身の幼少時代のなつかしいアルバムだった。
幼年期の思い出から現在の介護生活までを、素直につづった歌集。
発行:2012年2月20日
非売品
関連作品
-
「歌編集 ふるさとのすみれに記るす」高畠一男
短歌一首につき、それにかかわるエッセイを載せたり、仲間からの寄稿文をまとめたりしている。
-
「蛍火 (私の印・第十六集)中谷直彦歌集」中谷直彦
80歳から86歳の作品をまとめた歌集。 巻末に、番外編として既刊の作品集より陶芸、篆刻、押し葉、写真等も収録。
-
「老のつぶやき (私の印・第八集)中谷直彦歌集」中谷直彦
ある日突然「短歌」のようなものが湧いて来た。 形式にこだわらず、自由闊達に詠んだ短歌をまとめた作品。













