「蛍火 (私の印・第十六集)中谷直彦歌集」中谷直彦

80歳から86歳の作品をまとめた歌集。
巻末に、番外編として既刊の作品集より陶芸、篆刻、押し葉、写真等も収録。

発行:2022年8月20日
非売品

 

関連作品

  1. 「歌編集 ふるさとのすみれに記るす」高畠一男

    短歌一首につき、それにかかわるエッセイを載せたり、仲間からの寄稿文をまとめたりしている。

  2. 「自選句集 雁」田中登美

    戦中戦後のさなか、青春時代に出会った俳句。 日記がわりの俳句で、当時の日々が生き生きと蘇る。

  3. 「日常 俳句にこめて 四季の詩」村濱すすみ

    3才の孫娘の感覚に驚いた作者。孫娘と同じ目線で、いつも見ている風景を俳句にした。 対訳となる英語詩も創作した。

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