「秤の手のひら」杉本省邦

病気療養のために石川県の実家に戻ってきた著者。
その療養中に書き綴った詩、新聞に掲載された作品、同人誌で発表した作品をまとめた。

発行:2020年12月25日
非売品

 

関連作品

  1. 「句集 青山河」神保弥生

    17歳で俳句を始め、傘寿を迎えた著者。 俳句があったからこそ生き甲斐を持って元気に過ごせたと振り返る。

  2. 「Lovely Life」織田兼太朗

    著者が、自身のフェイスブックのページでつづってきたポエムをまとめた詩集。 前作から3年、コロナ禍で感じた1000日分の想い。

  3. 「幸せのみちしるべ」紀伊國屋安詳(松田かこ・みやけひふみ)

    どう生きるかを考えるための道標(みちしるべ)。 編者二人が著者の言葉を選びイラストをつけて読みやすく編集した。

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