「水干心旅」大津賀則男

長年、下水道に関わる仕事に携わってきた著者。
失敗を恐れず立ち向かい切り開いてきた人生を、プロのライターが聴き取りで執筆した。

発行:2018年7月10日
非売品

 

関連作品

  1. 「捕虜専用病院悲話」越野民男

    医師であった筆者が、シベリアの捕虜専用病院に抑留されていた時の実話を物語ふうにまとめたもの。

  2. 「私が過ごした第三の人生 ~それでもこの世は美しい~」北山元昭

    18年間開業していた医院を56才で廃業した著者。 自身の〝第三の人生〟を振り返り、思い出をまとめた。

  3. 「いろぬき屋 ─川の畔の少年時代─」太田 收

    私の少年時代は、犀川の畔がすべての世界と言っても過言ではない─ 犀川の畔で過ごした少年時代の戦後の世相と思い出。

ページ上部へ戻る