「拈華微笑 難病妻介護の記」土屋節雄

難病を患った妻を長年介護してきた著者。
妻の難病が発覚した頃から、初期、中期、後期、末期と、十数年にわたっての介護の記録。

発行:2018年10月30日
非売品

 

関連作品

  1. 「望春」北出睦子

    2018年2月、記録的な大雪となった北陸地方。 富山在住の著者が、社会に対する思いなどをつづった。

  2. 「白衣と花と」横山 芳

    戦前・戦後と、48年の長きにわたり、看護婦として奮闘してきた著者。 人々とのふれあいや、自然への憧憬を綴った。

  3. 「歩いて歩いて中山道 ─平成六十九次─」植松正之

    日本橋をスタートし、歴史に思いを馳せながら中山道歩きを続けた。 軽快な文体でつづる旅日記。

ページ上部へ戻る