詩集

  1. 10万円で本作り −給付金で夢を形に

    新型コロナウイルスの緊急経済対策として1人当たり10万円の特別定額給付金が支給されました。栄光書房では、この10万円の活用法として、形に残る「本」作りをご提案しています。この企画の第1号の本が、9月に完成しました。織田兼太朗さんの詩集「Little Happiness」です。

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  2. コラム・大切な人をしのぶ追悼集、遺稿集

    大切な方が亡くなるというのは、本当に悲しい出来事です。故人と過ごした日々や、一緒に体験した出来事など、いろいろなことが思い出されてくるでしょう。そんな時おすすめするのが、故人をしのんで作る追悼集です。追悼集とは、故人に近い方々が故人をしのんで書き記した文章をまとめたものです。

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  3. 出版文化の良さを再認識できました(詩集/50代男性・石川県)

    長年書き続けてきた、ポエムを形にしたいという気持ちがずっとありました。今回新型コロナウイルスの緊急経済対策として、1人当たり10万円の特別定額給付金が支給されたことがきっかけで、「よし!この機会に作ってみよう!」という気持ちになりました。

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  4. コラム・自費出版をおすすめする3つの理由

    あなただけの本作り。自費出版をおすすめする3つの理由をご紹介します。1.想いが形として残るので、未来に残せる─あなたの人生の歩み、内に秘めた思い、創作や研究の成果。本は、あなたの想いを形として残してくれます。

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  5. まめ知識・自費出版でよく使われる本のサイズ7選

    自費出版でよく使われる本のサイズをご紹介します。作りたい本に合わせてサイズをお選びください。下記の表以外の変形サイズにすることも可能です。

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  6. 2013年の自費出版

    2013年、お手伝いをさせていただいた本。それぞれの想いがこもった、大切な本が仕上がりました。

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  7. 2008年の自費出版

    2008年、自費出版のお手伝いをさせていただいた本。それぞれの想いがこもった、大切な本が仕上がりました。

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  8. 詩集を自費出版された石川県の50代女性

    自分にとっても、いい勉強(詩集/50代女性・石川県)

    編集の方が自費出版アドバイザーの資格を持っておられると聞いて、安心できました。文章のくせを指摘してもらうなど、自分にとっても、いい勉強になりました。校正をするのはとても楽しかったです。また、表紙がとても気に入っています。まわりの人も素敵だとほめてくれました。

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